まつうらららんど

留学、海外、英語、国際協力、時事問題などなど。読んでいて面白いブログをめざします*当ブログは完全な個人の見解です

TOEFL iBT 77点 (R22 L19 S16 W20)

 

海外留学などで必要になってくる英語力の証明(English Proficiency) 

日本人にとってはまず英語のテストで点数を取らなければ、海外の大学院や学部に出願することすらできません。

ということで、私、松浦も06/01/2019に受けてまいりました。

受験結果

目標点数(最低限必要な点数)は80点なのですが、、、

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結果はこの通り、

リーディング22

リスニング19

スピーキング16

ライティング20

となりました。

スピーキングとライティングが圧倒的に低い!

とこのような結果でした。

1年のフィリピンでの交換留学を経てこの結果です。

「なんだ!留学しても大して上がらないじゃないか」とおっしゃるかもしれませんが、2年前に受けたときは、期限切れになってるので自分のTOEFL my pageでは見られないのですが、53点だったと記憶しています。

ですので、特に元々の点数がそこまで高くない人たちは、留学に行った場合、英語力は多少は上がると思ってもらってもよいのではないでしょうか。

フィリピン留学前の点数はこちらの記事に書いてあります。

 

www.masanorimatsuura.com

 

受験した感想

感想としては、自分の実力通りだなあという感想しか湧き上がってきません。

リーディング、リスニング、ライティングが20点前後でスピーキングが、「あかん、思ったように話せない」感じていたので、本当にその通りの点数が出たという感じです。

 

リスニングの時に最後の方で集中が途切れて、「あれ、なんの話してるんだこれ?」

という風になってしまいました。。。

まだまだ英語を聞く体力がないですね。

 

改善点があるとすれば、テスト当日の体調がよくなかったので、次回はそこに気を付けて受けなければいけないという、至極当然のことを学んだのでした、、、

 

それにしても一回250米ドルは高い、、、高すぎる、、、

学生の財布を圧迫する、、(そう思うなら一発で目標点数を取れという話であるが)

次回の目標

 次回の目標は

R 22 => 25

L 19 => 24

S 16 => 20

W 20 => 23

を取れるようにしていきたいと思います!

 

目標の、海外の大学院で研究をするという夢を実現するためには、まずはTOEFL iBTで最低80点、さらに奨学金を得られる可能性を上げるために90点を取りに行きます!

 

来月に、最後のTOEFLと決めて、しっかり点数をとっていきたいと思っているので、結果が出次第、また記事を書こうと思います!

 

 

 

 

僕の現在の方向性に関してはこちらからご覧ください!

www.masanorimatsuura.com